連続ドラマ【I”s】(アイズ)第6話の感想と解説~第7話目の見どころ

えーちゃん

いよいよ後半に入りました。

一ヶ月も待ったので出来は確かなんだろうな・・・

HOMO
えーちゃん

ずいぶんと高飛車だな・・・

はい本題に入ります→第6話の感想と解説

こちらの記事はネタバレ等を含みますのでネタバレ等気にしない方はスクロールしてください。

見どころ行きましょう!

①寺谷が一貴に気を遣った側からの覗き見笑

桜が満開だぞって、けしからんですが見られた女の子は

「何色?」

 

HOMO
えーちゃん

花柄!

おまえじゃねぇ!笑

原作のやりとりではなかったところですね

②ヘッドロックを綺麗にかます伊織ちゃん

原作ではかわいげがあったけども、実写のヘッドロックの決め方が綺麗すぎて、フフッてなりました

③出し物を決めるのに直ぐさまナミの家に泊まることに(合宿)

漫画ではパーティが一ヶ月前に迫ってからナミ家に泊まるはずが実写は直ぐさまナミ家に直行

④ナミ家が原作と同様の大きさ

これには制作側の愛が感じられました、ありがとうございます

⑤伊織ちゃんが夜か参加ではなく最初から居る

演劇の練習で遅くなると元ネタではなっていたが最初からおり、すぐさま料理を仕込む

えーちゃんにもおいしいハヤシライス作ってくれないかなー

HOMO
えーちゃん

妄想だけにしとけよ^-^

⑥伊織ちゃんが来れないかもしれないという一貴が落胆してるところに寺谷のいじりがみたかった

ここは端折って欲しくないところでしたね、やっぱり恋愛漫画なので心情のやり取りの描写を演じてほしかったです。

⑦間接

一貴がただ単にうらやましいーー

⑧すぐさま王様ゲームに移る

ってかここ原作でも手料理を食べる前に一貴が話し合いをって言ってすぐ王様ゲームに入ってるので、食べる描写とかも全部原作通りカットしているんだなと改めてわかりました、※原作も食べる描写をカットしている。

⑨王様ゲーム中の一貴の悶々とした回想

ここはうまく再現してくれてえーちゃんとしては嬉しい限り

⑩ここは表現できない程ヤバイです

制作側も本気過ぎてフフッなりました、これは反則級です。いや正当です。自分で何を言っているかすでにわかりません。

電気消すとか卑怯過ぎない?

HOMO
えーちゃん

むしろ好都合と言うべき

でも流石に原作通りとはいかなかったのでホッとしました

 

⑪ダメだー俺にはできーん!

 

おろしてたらさすがに非モテの星から遠ざかったな

⑫笑い取りに来すぎだぞ笑

こんな忠実に再現する実写ドラマもなかなか他にないです

伊織ちゃん顔小さすぎるね、今年大注目の女優ですわ

HOMO
えーちゃん

誰目線だよ

⑬停電まで忠実に再現

え?え?え?ありがとうアイズの実行委員の皆様!

妄想と現実がごちゃ混ぜになりすぎな一貴が好きです

⑭一貴の女装がツボ過ぎてwww

でもこんな人居そう、あまりにも失礼かwww

ガムテープがシュール過ぎてみていられない、地肌に貼ってるのかな?

これは制作側も笑い取りに来すぎでしょう笑

⑮いつきちゃんからのビデオテープ

ここで注目してほしいのが、テレビがブラウン管であることしっかり平成の初期を映しております、母からの伊織ちゃんからの電話だよっていう描写の所もMD?でしょうか?これも味が出ているなと思いました、今ではipodなのにここまでやるのは手を抜いてないで制作している愛が感じられますね、しっかりと感じ取りました

HOMO
えーちゃん

君は誰なんだね?上からめせn

⑯ビデオテープ回収

ここで伊織ちゃんが一貴に対して「本気だったの?」と聞いてるのにも関わらずジョークでごまかす辺り逆走君をしっかりとね演じてます、夜の学校って昔から怖いものがありますよね、よく学校の怪談を見てましたが、テケテケとかね話がそれました。

⑰ホラー展開

え?開かなくなるってどういうこと?あっ外の棒がつっかえたんですね

「分かんないもん!怖かったんだもん!」ちょっと逆キレ気味な伊織ちゃんのデレがここからです

怖くて「手つないでいい?」って言ってきた時はさすが湾田校イチの美少女です(適当過ぎね?

渋谷でトラぶった時もってあそこは渋谷だったのですね。

⑱今作二発目渾身のビンタ!!!!!!

二回もビンタされるとは思ってもいなかったでしょうね天音君も

殴られた後にいつきちゃんのビデオレターを見るという

⑲いつきちゃんの励ましのビデオレター

自分の行動に嫌気が差したのか泣いてしまう一貴、青春だけしか流せない涙ってのはあります感慨深いものです。やっぱりI”s最高です、いやまだ終わってねーいから

 

HOMO
えーちゃん

長い間お付き合いいただきありがとうございました次回の見どころをご説明させていただきます。

第7話目の見どころ

  1. 磯崎泉ちゃんがついに登場、ここからもっと過熱していく王道漫画の神髄
  2. 一貴危機一髪!?
  3. 恋愛にも多少は拳が必要

泉ちゃんが永作博美さんに似ている感じがして自分は好きです

伊織ちゃんも可愛いですけどね

第7話の感想と見どころを近日中に書きますのでまたお会いしましょう

 

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